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野菜をおいしく!

お野菜作りから楽しめる野菜が主役のレシピ

ココロとカラダとお財布に優しい、簡単・見た目可愛いレシピのご紹介です。

Recipe

6月 主役の野菜:スナップエンドウ&ラデッシュ

旬の彩り添えて、食卓にプラスONE
「カラフルサラダ」

スナップエンドウの食感と甘さをかみしめて。

ハーブの香りが刺激的な初夏の装いサラダです♪

  • スナップエンドウ:美しい肌作りに欠かせないβカロチンとビタミンC が豊富!植物繊維やアスパラギン酸も多く含む。
  • ラディッシュ:消化を促し胃腸の働きを助けるアミラーゼやジアスターゼが含まれる。

材料

  • スナップエンドウ 50g
  • ラデッシュ 50g
  • パルメザンチーズ 50g
  • バジル・ミント・セージの葉(みじん切り)
    大さじ2 〜 2.5
  • 松の実 大さじ 1 〜 1.5

●ドレッシング

  • レモン汁 大さじ1/2
  • バルサミコ・ビネガー 小さじ1/2 
  • EV オリーブオイル 大さじ2
  • にんにく 1グローブ
  • 塩 ひとつまみ
  • 黒こしょう 適量

作り方

  • <ドレッシング>にんにくは摩り下ろし塩を加えてすり混ぜ、ドレッシングの材料を全て加えてよく混ぜる。
  • <サラダ>スナップエンドウは筋を取り除き、5mm くらいに斜め薄切り、ラデッシュは薄くスライスして水にくぐらす。パルメザンチーズは細かく摩り下ろす。
  • 2をボウルに入れて、バジルと松の実をざっくりと合わせる。
  • 食べる直前にドレッシングと加え、塩+黒コショウで味を調える。

Recipe

7月 主役の野菜:トマト・ミニトマト&キュウリ

夏を乗り切れ!
野菜の旬をそのまま食卓に♪
「トマトとキュウリの冷温サラダ」

旬な味と食感を感じながら旬な野菜の持ってるエネルギーを丸ごと食卓に。

  • トマト:強力な抗酸化パワーで生活習慣病予防!美肌の素コラーゲンの主成分プロピン・健康の素(抗酸化力抜群)リコピン・甘み成分フルクトースが含まれる。
  • キュウリ:むくみを取って体調すっきり。ビタミン豊富で体内のカリウム補給にも役立つ。水分が多く、カラダを冷やす作用に加えて利尿効果成分も含まれているのでむくみ解消にも効果的。

材料

  • ピンク系トマト 1個
  • キュウリ 1本

●トッピング

  • ワケギ 1/2本
  • ミョウガ 1/2個
  • お好みでショウガ 1かけ
  • にんにく 小さじ1/2
  • ゴマ油 大さじ1
  • つゆ 濃縮3倍 大さじ2
  • 味ポン 大さじ2
  • 砂糖・あら塩 ひとつまみ
  • シソの千切り 3枚
  • 粒ゴマ 小さじ1

作り方

  • トマトとキュウリはお好みの大きさにカットした後に塩で軽く揉んで余分な水分を出す。少し食感のやわらかさを出すためにキュウリは棒などでたたいてやわらかくする。
  • ネギ・ミョウガ・しょうがはみじん切りで水に晒して辛味を抜き、シャキシャキに。
  • トッピング材料を混ぜ合わせて、30秒ほどシェイクしてなじませたら、1と2を合わせて万遍なく絡める。
  • 粒ゴマと千切りのシソをまぶして出来上がり。

Recipe

8月 トマト&ミニトマト

食卓に+ONEメニューの保存版
夏に採れすぎた
完熟赤系トマトの「冷凍保存」
簡単旨み凝縮ミニトマトの「ドライベジ」

  • トマト:強力な抗酸化パワーで生活習慣病予防!美肌の素コラーゲンの主成分プロピン・健康の素(抗酸化力抜群)リコピン・甘み成分フルクトースが含まれる。
  • キュウリ:むくみを取って体調すっきり。ビタミン豊富で体内のカリウム補給にも役立つ。水分が多く、カラダを冷やす作用に加えて利尿効果成分も含まれているのでむくみ解消にも効果的。

作り方

【完熟赤系トマトの「冷凍保存」】

  • 赤系トマトをキレイに水洗いする。
  • ヘタをとって、湯に晒す。
  • 皮の表面にしわが出来たら、水に晒し湯むきする。
  • パターン(1)種を取り、角切りにする。パターン(2)大きめにざく切り切りをする。
  • 分厚めのビニール袋に入れ、袋から空気を抜いてしっかりと口を閉じる(結ぶ)
  • 冷凍庫に入れて保存。パスタソースには(1)を。スープや煮込みには(2)を活用♪

【ミニトマトのドライベジ】

  • まずはきれいに洗ってへたをとって、完全に水をキッチンペーパーで切る。
  • 2mm程度にカットして更に軽くキッチンペーパーで表面の水をきる。
  • ざるもしくは野菜ネットに広げて干します。セミドライならば日中4−5時間。
  • 完全ドライならば裏表万遍無く1週間。干し方に応じて旨みの凝縮と活用バラエティが広がります。

Recipe

10月 ハーブの保存レシピ

冬に便利な「ハーブの保存瓶」
(1)バジルソース
(2)万能活用シソドライ
(3)一味加えてハーブ味噌

  • バジル:緑黄色野菜の力を助けるハーブの効用。ビタミンC・βカロチン・に加え香り成分のピネン・アビオールなどは食欲増進・疲労回復・消化吸収促進・抗酸化力がある。
  • シソ:防腐作用と食欲増進作用を持ち、βカロチンは最も多く、栄養の優等生である。

材料

(1)バジルソース:パスタソース・サラダ・ピザ・ハンドメイドパンに必須。

  • バジル 250g
  • 松の実 10g
  • EXVオリーブオイル(ピュアオイルでも良い) 500cc
  • にんにく 25g
  • 塩 6g

(2)シソ万能活用保存

(3)ハーブ味噌:お魚料理・お肉料理に活用。

  • シソ
  • 味噌 300g
  • 酒 50cc
  • みりん 大さじ3
  • 砂糖 大さじ3

作り方

【バジルソース】

  • バジルはミキサーで回しやすいようざく切りにする。
  • オイルは冷凍庫でキンキンに冷やしておく。また、ミキサー頭も冷凍庫で冷やしておく。バジルは熱に弱いため。
  • 塩、にんにく、松の実はひとまとめにしておく。
  • ミキサーに少量のオイルを入れる。
  • 塩、にんにく、松の実を入れミキサーを回し、ペースト状する。
  • オイルをすべて入れて、バジルを少しずつ加えていく。5回位に分けて入れる。
  • ゴムべらを使って、周りにこびりついたバジルを中に入れたり、スムーズに回るようななかんじで動かす。早く、作業して全てのバジルを入れ、細かいペースト状にする。
  • 保存瓶に入れて冷蔵なら1週間。冷凍にするならば小分けに

※コツ・ポイント: 色良く仕上げるには、とにかく全てをキンキンに冷やして、素早く作業をする事に尽きる。

【シソ万能活用保存】

  • シソ大量にキッチンペーパーで水を切る。
  • 活用に応じてみじん切り、細切りにする。
  • ジップロックに入れて、冷凍保存。

【ハーブ味噌】

  • ハーブの材料をみじん切り。すり鉢で軽くすりこぐ。
  • 素材を万遍なく絡める。
  • 冷蔵庫で3日間寝かせせる。 

※アレンジメント:ハーブ味噌を活用するときに
(1)ハーブ味噌大さじ+ヨーグルト大さじ1
(2)ハーブ味噌大さじ3+塩麹を大さじ1
(3)ハーブ味噌 大さじ2+豆腐水切り 大さじ2

Recipe

3月 菜の花か、名残のブロッコリーもしくは旬の春キャベツ

春近し、可憐な花咲く食卓
「ミモザサラダ」

材料

  • 菜の花 1把(200g〜250g程度)
    もしくはブロッコリーか、春キャベツ 300g
  • たまねぎみじん切りorミキサー粉砕 大さじ2

●ドレッシング

  • EVオリーブオイル 20cc
  • マヨネーズ 30cc
  • 白ワインビネガー 小さじ1
  • 塩・ホワイトペッパー 適量

作り方

  • 菜の花(ブロッコロリー・春キャベツ)は洗ってから、塩少々(分量外)をいれたお湯で茹で、水に晒してt色を止めしっかりと水分を絞って食べやすい長さに切っておく。
  • 卵は固ゆでにして殻をむき、ボウルに入れてフォークなどで潰す。
  • 2.にさらして水分を絞った玉ねぎもしくはミキサーにかけた玉ねぎを、●ドレッシング材料と混る。
  • 1.をお皿に』盛り付けて、中央に3.を万遍なく広げて盛り付ける。
  • アレンジメントに水に晒したラディッシュやエディブルフラワー(イエローをトッピング。)

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